“ともに“語り”ともに“考える” 福島県産食肉シンポジウム&試食イベント

シンポジウム来場者特典
来場者全員に食肉加工品プレゼント
来場者の中から抽選で10名に食肉プレゼント

後援:農林水産省生産局・福島県

主催:公益財団法人 日本食肉消費総合センター

JRA 日本中央競馬会 特別復興資金助成事業


シンポジウム 開催概要 平成27年10月24日(土)

開催期間
平成27年10月24日(土) 13:00~16:30(開場12:15)
開催会場
東京国際フォーラム ホールB7  東京都千代田区丸の内3-5-1
タイトル
ともに“語り”ともに“考える”福島県産食肉シンポジウム
司会進行
中山 由佳
プログラム
13:00
開演・主催者あいさつ

■第一部

13:10
基調講演1「知って 感じて 福島県産食肉の現在
      ~風評の現状と安全性確保の取組~」
福島県農林水産部 畜産課長 伊藤 純一 先生
13:40
基調講演2「食肉の栄養と機能」
東京大学 名誉教授 上野川 修一 先生
14:10
休憩
伊藤 純一
上野川 修一

■第二部

14:20
パネルディスカッション「福島県産食肉についてともに“語り”ともに“考える」
牛肉生産者・豚肉生産者・鶏肉生産者
林 マヤ(芸農タレント・ファッションモデル)
西 芳照(サッカー日本代表専属シェフ)
コーディネーター:中山 由佳
上野川 修一 先生・伊藤 純一 先生 計8名
15:50
終演
食肉の即売会の実施
16:30
終了


参加者特典

開催期間:
平成27年10月24日(土)10:30~17:00
開催会場:
東京国際フォーラム 地上広場C・D
開催内容:
福島県産食肉の無料試食/福島県産食肉の即売会/お肉にまつわるゲーム など

ゲストパネリスト プロフィール

平野レミ
1958年生まれ(57歳) 長野県出身。
1980年代ファッションモデルとしてデビュー。パリコレクションをはじめ、数々のファッションショー等で活躍。個性的なキャラクターと独自の経験を生かし、タレントとしてテレビ、ラジオ、雑誌等で活動を行う。
ファッションブランド「MAYAMAYA」のプロデュースを手がけながらも、自宅で有機家庭菜園を始める。年間120種類近くの野菜をオーガニック栽培で育てる、自称「芸農タレント」。
萩原雅彦
1962年生まれ(53歳) 福島県南相馬市出身。
JFAナショナルトレーニングセンターJヴィレッジの元総料理長、更にサッカー日本代表の帯同シェフとして、食で選手を支えている。
1997年Jヴィレッジ事業所勤務、1999年天皇皇后両陛下行幸啓における料理を手がけ、その後、同事業所総料理長に就任。
2004年日本サッカー協会の依頼により、代表帯同シェフとして帯同。以降2006年、2010年のW杯も含め、50回以上日本代表の海外遠征試合に帯同し、選手やスタッフに食事を提供。南アフリカでは選手・スタッフともに戦った「24番目の選手」として賞されている。

司会者 プロフィール

唐橋ユミ
1973年生まれ(42歳) 福井県福井市出身。
日本のフリーアナウンサー。
慶応義塾大学卒業後、1996年4月福島中央テレビに入社。
2013年の退社まで17年に渡り、局アナとして、ニュース取材、天気、スポーツ、中継、リポートなどを経て、夕方の情報報道番組で7年間メインキャスターを務める。

参加者特典

  • ①来場者全員に食肉加工品プレゼント
  • ②来場者の中から抽選で10名に食肉プレゼント
  • ③福島県産食肉の即売会も実施。

応募を締め切らせていただきました。多数のご応募ありがとうございました。